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 日曜にPと池袋で観てきた。 本当は昨年中に行きたかったんだけど。 でも追加上映があってよかった。 こういう時には首都圏住んでて良かったと思いますw で、感想(ネタバレあり) いや、よかった。 奈須モノは基本的に映像に向かないと思っていたし今でもそう。 しかし短篇映画としてうまくまとめてる。 原作から削除された箇所、追加された箇所、変更された箇所、構成、多々あるんだが違和感は感じない。 元々の原作が時系列が一定ではない(章の中で)からもあるだろう。 文章によるアプローチと映像によるアプローチは違うのだが、その映像(しかも映画という媒体)を生かした変更点と演出が心地よい。 原作では一棟だったビルがビル群となりゴーストタウンを構築した事による映像による高さと孤独の表現。 メリハリと義手の説明を兼ねたアクションシーンの追加。 文章では淡々と短く語る事により深みがあった霧絵の選択が、映像ではその過程を描く事によりゆっくりと観る者に訴えかけたりとか。 ただ一作品として見ると確かにインパクトは少ない。 普通なら起承転結があるのだろうが、そうではないからだろう。 アクションシーンの後、後日談という構成にはできないからなあ。 だから最後はどうしてもだれる(苦笑 ただ原作を知ってる人なら充分満足できる作品だったと思う。 それにしても久々にグッズ(ストラップ)とか買っちゃったよ(汗 や、デザイン良かったので(ぉ で、今日はノベルズ版引っ張り出して通勤途中に俯瞰風景読み返し。 改めて結構違っていたんだな、と思った。 とりあえず水曜に殺人考察(前)観てきますwww
とりあえずゆっくりと日記を更新していくかね。 まあいろいろと考えるところがあるゆえに、適当に更新すると思う。 リンクとかアフィとかいろいろといじらないといかんしね。 というか誰かこれ見てるのか?(爆
 鏡「音」餅www ヒマなんで適当に落書きしてるのですよw
食っちゃ寝正月してますw  サークルトップ絵用に描いた初音ミク。 しかしセレロン300以下メモリ128MBのノーパソでは限界がwww とりあえずうぷったけどね(死
長らく放置していましたが復帰します。 年も変わったことですしwww  そんなわけであけおめなハルヒラフです。 最近はSAIで描き描きしてるのでちょいちょいうpできればいいな、と。 現在は規制で山梨なので本格的復活はリターン後になります。 また徒然やアニメ感想や落書き投下とかしていこうと思いますわ。 ではではノシ。
逢坂浩司さんが亡くなったそうだ。 死因は癌。 逢坂浩司さんといえばBONES、アニメアールにおいて数多くの作画監督やキャラデザをなさった方だ。 同じBONESの川元利浩氏とともに自分も大きな影響を受けた方だ。 ガンダム0083以降注目し、VガンダムやGガンダムのキャラデザで感銘を受け、カウボーイビバップを経て、近年ではヒヲウ戦記やWOLF'S RAIN、絢爛舞踏祭など作品をあげたらキリがない。 またアニメ界は大きなモノを失ってしまった。 ご冥福をお祈りいたします。
んでもってエヴァから梯子でトランスフォーマー。 本当は吹き替え版を見たかったのですよ。 Kちゃんから聞いてたんだがコンボイに相当する役が玄田哲章なので。 しかし上映時間の関連から断念。 ちと勿体無い事をしたわ。 で、本編。 映像クオリティは凄すぎる。 特に実写とCGの融合はやはりここまで来ると凄いね。 巨大ロボット物は何でも作れるんじゃないかと思った。 メカアクションのかっこよさは異常。 特にスタースクリームとブラックアウトはやばすぎる……って両方とも敵だけどさwww ただ、あまりにもめまぐるしく動きすぎて画面のどこに集中すればいいか分からない=疲れるのはきつかったな。 そういう意味ではせっかくのロボットが動いてるところをあまり見れなかったというところもあり残念。 まぁここが日米の殺陣の違いなんだろうけれども。 見栄を切る、という概念が希薄なんだろうね。 ストーリー的には…… 厳しいことを言えばありがちな話なんだよね。 ぶっちゃけた話、トランスフォーマーである必然性は無い。 異星から飛来したオーパーツを巡って様々な思惑を持った人間の暗部を描きながら、実質エイリアンには無力な人間が最後は勝利する。 個人的にはもっとトランスフォーマーに目立って欲しかった。 どちらかと言うと悪役は人間に設定されてしまい(意思疎通の難しさから生じる不幸なすれ違いではあるが)、本来の悪役であるメガトロンは、その圧倒的な破壊力で存在感を示しているが、逆にそれ以外では存在感を出せていないのが勿体無い。 そうするとストーリーが更に膨れ上がってしまうのかもしれないけど。 まあそれでも突込みどころが多いストーリーではあるんだよな。 しかも無駄が多い。 ぶっちゃけこのストーリーから何を削り何を足せばいいか、という考えではなく、最初から作り直したほうがいい、になっちゃいそうな感じだったからなwww しかし良くも悪くもアメリカ映画、というかマイケル・ベイ映画であったwww サムの家でオートボットたちがあたふたするシーンとか普通に笑えたしね。 会場でもみな吹いていたようだった。 そういうシーンは好きだった。 ロボットのデザイン関連。 かっこいとは思う。 しかし、どこをどうしたらああ変形するのか分からないから、設定が見たいなw おもちゃが出ているのかもしれないけど。 完全変形は難しいんじゃないか? あと、どうしてアメリカロボットはこうフレーム剥き出しなのか。 それでいて現行兵器程度は当たってもダメージ与えられないんだからな。 日本人感覚だと変形後、装甲とフレームのバランスがもう少し欲しいところ。 あと、敵味方の区別が変形後につきにくいんだよね、このデザイン。 色で判別しようにもオプティマスプライム以外は分かりづらいわけで。 そういう意味では敵味方の区別をつけられる日本のデザイナーは凄いと思う。 もっともデザインの根本が違うから一概にどっちが上とは言えないのだけれども。 まあそれにしても某車CMじゃないけど、本当に実在の車が変形してもおかしくなさそうな感じなのは嬉しいよね。 と、まあ色々文句を言ったけど、逆に頭をからっぽにして見れば物凄く楽しめる内容だった。 今後、二作目三作目の予定があるそうだけどどうなることやら。 個人的にはもっとオートボットたちが意思を持って活躍するシーンを見たいんだよね。 それを期待したいところ。
昨日は映画の日だったので見てきましたよ。 地元ではやっていなかったので、上映館を調べる。 近いところでは吉祥寺か昭島の二択。 吉祥寺はPから100人並んでるとか言われて行く気がなえる。 昭島を調べたら席に余裕があるようだ。 じゃあ昭島行くかw 昭島は初めてだったけど割と環境は良かった。 立川で上映していなくて昭島で上映しているものがあったら行くのはアリかもしれない。 で、鑑賞。 以下ネタバレ含みます。 よくできた総集編というのが一番の感想。 基本的に6話までを基本的なストーリーラインを崩さずにうまくまとめている。 感覚的には富野作品の総集編に近い感じ。 劇場版ガンダムとか∀だね。 加えて言うなれば、この編集は庵野の富野Zへのアンサーじゃないかとも思えた。 基本的に年月が経った作品を新作画を交えつつ、急作画も流用しつつ、しかも当時はセルアニメなものをCGで修正する、というコンセプトは同じだと思うんだよね。 ただ、画面から受ける印象が違うのはいたしかたなく。 Zガンダムは20年という年月、しかも作画統一がされていなくてどうしても新作画と旧作画の間の違和感は拭えなかった。 エヴァはその点、12年という年月ではあるものの、当時としては最高峰の作画だった事もあいまってか違和感をほとんど感じられず。 これは凄かったな。 まあ基本的に流用は序盤部分が多くてヤシマ作戦はほぼ描き直してたけど(ヤシマ作戦の作画は評判が悪いのよね) CG関連の使い方がうまくて特にビルが生えるシーンには心が震えましたよ。 作画関連で言えば、レイの笑顔は今回が一番よかった。 TV版はカエルと称され、旧劇場版では気合が入りすぎて逆に浮いてたわけだけど。 そういう意味では今回のが一番自然でよかったなぁと。 さて。 当時のエヴァは「謎を引っ張る」手法を多用していたわけだけど、既にその謎は周知の事実となっているわけで、今回は惜しみなくその手法を捨ててますな。 序盤からレイとユイの示唆をしてるし、レイを意図的にシンジと接触させようとするゲンドウの行動も見えてくる。 それでありながら、最後のカヲル君とか謎のリリス(アダム?)の存在など引っ張るところは引っ張るようで。 そういうところはうまいな。 個人的に好きだったのは使徒の演出関連。 ラミエルの変形関連はもちろんの事、コアを潰された使途がおびただしい量の血の雨を降らせて四散するのはすごかったわ。 ゆえにシャムシエルの印象的な戦闘後の影が初号機だけになってるわけで。 宇多田ヒカルの主題歌もよかったと思う。 高橋洋子のも聞きたいのが本音だけどね。 エンドロールの後の予告は笑った。 当時のまんまの手法だからね(アイキャッチも)。 そういう部分がこにくらしい。 さて、次回の「破」なわけだが…… これまた随分と変えてくるようで。 今回の「序」がほぼ変えなかった点から比べると驚きだな。 どうなっていくのか楽しみにしたいと思う。 しかし12年前といい今といいなんだかんだで踊らされてるな、俺wwwwww
四ヶ月待たされた最終回。 最も第二期が決まっている以上、とりあえずの一区切りにしかならない(完結しない)事は分かっていたわけだが。 ギアスはやはり面白い作品だった。 そして試写会でブーイングが吹き荒れたというのも納得。 四ヶ月待たされた状態でこの引きじゃあ確かに生殺しだわ(汗 劇場EVAを思い出しましたよ(ぉ 二期放映はいつになるやら…… あんまり引っ張って欲しくないわけだがMBSは秋からガユンダム控えてるからなぁ。 商業的に秋冬はやらなそうな予感(滝汗 杞憂に終わってくれればいいんだけど。 で、感想。 C.C.の「行動のはてには結果がある」という言葉に全てが集約されていた気がする。 今回の展開はルル的に考えれば全てが想定外だったはず。 しかしその発端は全てルルの行動がもたらした結果から派生している。 唯一例外があるとすればV.V.の存在くらいだろう。 生死不明のキャラが多い中、最後の銃弾が「誰が」「誰を」射った物なのかが気になる。 しかし意味深なあの予告はずるい。 期待するしかないじゃないか(爆 半分の仮面 右目の傷痕らしきもの 新ナイトメア 謎のアッシュフォード学園制服キャラ 羅列された言葉 二期の発表早くしてくれ〜 ところでアクセスのOPが某職人のMADぺえと思ったのは俺だけ?www EDは予想通りの選曲でした。 こう繋がるとは思わず夜明けから青空を予想してたんだけどね。
金曜からネット接続不可能なわけですが。 プロバイダーに連絡したら「契約終わってます」とか言われた。 ハア? あの金払ってあんですが? 「規定日以内に確認取れなかったんで」 で、どうすりゃいいのよ? 「新規で新たに契約お願いします」 どんくらいで繋がるわけ? 「一週間くらいです」 死ねよwwwww プロバイダー変えようかとも思ったが契約しなおすのがめどいし時間もかかるので再契約にした。 まあ払いが遅れた俺が悪いのは重々承知しているが、事前連絡も無く、しかも直前まで普通に接続できてたわけで。 普通契約切る前に接続止めて告知とかするだろと思うんだがどうよ? 仕方ないのでこの隙に「きみある」クリアしてきます←土曜日にインストしてあったのでやったら2キャラクリアしたwww ただでさえストレス溜まってんのか無駄に苛立ってるのに、こんな追い討ちひどすぎるわ〜 そんなわけで発散行為をしたいので道連れ募集中。 酒は今そこまで行けそうにないので、 肉食いツアー(モーパラとか温野菜とか) カラオケ ショッピング(何も買わないかもしれんが) お絵描き とかで。 誰も挙手がなかったら一人で寂しくやってきますwww
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